鍛冶屋の頓珍漢

CONCEPT

キャンプの醍醐味であるステーキを失敗したくない!

お陰様で安いお肉も美味しく焼けるとご好評を頂いております鍛冶屋の頓珍漢のミガキ鉄板。
よくある、キャンプ用鉄板は黒皮鉄板が多いです。
コストや手間を考えれば黒皮鉄板も選択肢の一つでしたが、 あえて我々は、黒皮を選択しませんでした。
また、ステンレス、アルミ、銅、鋳物、チタン等様々な素材がありますが、
鉄板は文字通り鉄じゃなきゃダメなんです。鉄が一番美味しく焼けます。
錆防止や食材がこびりつきにくくするためにフッ素コーティングやテフロン加工を表面に施したりしても結局は使っていくうちに剥がれてしまう上に、美味しさも劣ります。

黒皮は鉄板の元となる板材を製鉄所が作るときに熱して冷やした時にできる酸化皮膜、黒錆です。
この黒皮の鉄板は錆びにくいという利点がある反面、当然余分な皮膜なので熱伝導が悪くなります。

私たちが鉄板焼き屋さんやお好み焼き屋さんなどで見るピカピカの鉄板はステンレスではなく、この黒皮を剥がし研磨した鉄板なのです。

業務用鉄板も手がける鉄板のプロ集団である「鍛冶屋の頓珍漢」は高級鉄板焼店への納入実績があり、より美味しく焼ける鉄板を追求してきました。
ステーキ好きなキャンパーの人にも「最高のテッパン体験」を提供したいという想いから黒皮ではなく、
手間を掛けて1枚、1枚、磨いた「ミガキ鉄板」を提供しております。

鉄板を温めたらゆっくり弱火でじっくりと焼くのが美味しく焼くコツです。
専用のリッドクッカーで蓋をするとより中まで熱が伝わりふっくら焼けます。

ミガキ鉄板は黒皮を剥がしているので錆びやすくメンテナンスの手間は黒皮よりかかりますが、
味の違いは比べてみればお分かりいただけます。是非あなただけの至極の鉄板に育ててみてください。

*環境(エコ)に配慮し、包装の簡略化を推進しております。簡易包装へのご理解とご協力をお願いいたします。

お知らせ

9/3 鍛冶屋の頓珍漢 ミガキ鉄板 SL152がBRAVO MOUNTAINの記事【重量1kg以下のミニ鉄板】ソロキャンパーに「おすすめアイテム」BEST5 で1位に選ばれました。

8/10 テレビ愛知 5時スタ 感動カンパニーにて鍛冶屋の頓珍漢が紹介されました。

7/20 中日新聞 近郊版紙面(小牧市近辺)にて鍛冶屋の頓珍漢が紹介されました。

5/25 東海テレビ News Oneで鍛冶屋の頓珍漢が紹介されました。

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